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	<title>ベッドルーム | LIFULL HOME’S DIY Mag｜こだわりの住まいづくりを楽しむWEBマガジン</title>
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	<description>新しい暮らしに出会おう</description>
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	<title>ベッドルーム | LIFULL HOME’S DIY Mag｜こだわりの住まいづくりを楽しむWEBマガジン</title>
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		<title>オシャレな部屋づくりはベッドの収納から！ベッドの種類や活用方法</title>
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		<dc:creator><![CDATA[LIFULL HOME'S DIY Mag編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 29 Oct 2018 03:30:15 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[整理・収納]]></category>
		<category><![CDATA[1K]]></category>
		<category><![CDATA[ベッドルーム]]></category>
		<category><![CDATA[ワンルーム]]></category>
		<category><![CDATA[一人暮らし]]></category>
		<category><![CDATA[収納]]></category>
		<category><![CDATA[収納アイデア]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>特に1K、ワンルームの物件では、ちょっとしたスペースの利用法で空間の印象がガラリと変わってきます。皆さんは、どこに気をつけていますか？目につくところばかりを工夫しても、劇的な変化は望めません。一番のオススメはベッドの収納 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>特に1K、ワンルームの物件では、ちょっとしたスペースの利用法で空間の印象がガラリと変わってきます。<br />皆さんは、どこに気をつけていますか？<br />目につくところばかりを工夫しても、劇的な変化は望めません。<br />一番のオススメはベッドの収納です。<br /><br />今回は、その種類や活用法についてご紹介したいと思います。</p>
<h2 id="section01"><b>1.ベッドルームの収納について</b></h2>
<p><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-4978" src="https://diy.homes.jp/wp-content/uploads/2019/10/img_hi102_0012.jpg" alt="服やかばんで乱れやすいベッドルーム" width="800" height="536" /></p>
<p>ベッドルームは個人的なものを配置することが多いため、衣類・本・趣味の道具・その他備品などを収納している人も多く、一つ間違うと倉庫や物置きのような状態になってしまいます。</p>
<p>くつろげる空間にしたいベッドルームが、ごちゃごちゃと倉庫のようになるとがっかりしますよね？</p>
<p>収納づくりにはたくさんの方法があります。グッズ類であれば棚やカゴ、衣服関係はハンガーラックなどでスペースを作れる場合が多いです。</p>
<p>ただいたずらに収納グッズを増やしても部屋の中がごちゃごちゃとした印象になりやすく、すっきりとした空間にしたいのに逆に圧迫感のある部屋になってしまっては意味がありません。</p>
<p>ベッドルームの収納ポイントとしては、できるだけ空間を活かしきることです。一番場所を取ってしまうベッドや布団。特にベッドを利用した収納がポイントになります。</p>
<p>ベッドや布団は部屋の中で一番場所を取っています。ベッドでは、ベッド周り、ベッド下のデッドスペースを生かした収納づくりをするのが有効です。ベッド下やベッド周りに収納、もしくは収納スペースがあるベッドを選ぶとスッキリと収納できます。</p>
<p>脚の高いベッドだとカゴや箱を置けるスペースができるので、そのなかに衣類や小物、雑貨を入れて収納できます。ベッド下を利用する利点は見た目に収納だとわかりにくいこと。ごちゃごちゃとした印象を消してくれます。</p>
<p>部屋の雰囲気や空間を邪魔しにくいので、箱のサイズやデザインを選ばずとも収納を増やすことができます。もちろん、あえてオシャレなこだわりの箱を用いてインテリアの一つとしても利用できます。</p>
<p><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-4979" src="https://diy.homes.jp/wp-content/uploads/2019/10/img_hi102_0022.jpg" alt="ベッド下の収納は服を入れるのに便利" width="800" height="546" /></p>
<p>ベッド下に収納機能が付いているベッドを購入するのも有効です。引き出しタイプやベッド下そのものが大きな物置きのように収納できるものまであります。</p>
<p>ベッド横・ベッド周囲にインテリアを配置して、収納スペースを増やすという方法もあります。ちょっとした小物や本をベッド脇の収納スペースに置くのも素敵です。</p>
<p><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-4980" src="https://diy.homes.jp/wp-content/uploads/2019/10/img_hi102_0032.jpg" alt="収納機能だけではなく見た目も華やかに" width="800" height="647" /></p>
<h2 id="section02"><b>2.ベッドが本当に良い？ベッドと布団のメリット・デメリット</b></h2>
<p>一人暮らしで「布団」を使っていてものが増えてくると、収納場所に困り、そろそろベッドにしようかと考えていませんか。</p>
<p>ベッドと布団のそれぞれのメリット・デメリットを比較してご紹介します。</p>
<h3>ベッドのメリット</h3>
<p><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-4981" src="https://diy.homes.jp/wp-content/uploads/2019/10/img_hi102_0041.jpg" alt="片づけられないのはメリットでもあるベッド" width="800" height="534" /></p>
<p>ベッドのメリット、それは片付けなくて良いところです。布団の収納が無い分、時間短縮となります。</p>
<p>社会人で仕事がある人は、毎日の朝の布団の上げ下げだけでも手間になります。そのため、この布団の上げ下げを楽にしたい、という人は多いです。</p>
<p>さらに、寝るときもそのままベッドが使えますので、夜遅く帰ってきてもすぐに就寝できる環境が作れるところもベッドのメリットの一つです。</p>
<p>また、寝る環境も布団とは大きく違います。</p>
<p>掃除をしっかりと行っていても、ハウスダストが舞ってしまうことはよくあります。特に床から数10cmはホコリが舞いやすいゾーンとなっていて、ハウスダストアレルギーがある人は注意しておきたいところです。しかし、ベッドだと床から30cm程度は浮いた状態で眠ることができます。</p>
<h3>ベッドのデメリット</h3>
<p><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-4982" src="https://diy.homes.jp/wp-content/uploads/2019/10/img_hi102_0051.jpg" alt="ベッドの安定感は移動という点ではデメリットにも" width="800" height="534" /></p>
<p>ベッドでのデメリットで多く聞かれるのが、場所を取るということです。ベッドフレームの大きさにもよりますが、ベッドは常にその場所にあるもの。そのため、スペースを占領してしまうデメリットがあります。</p>
<p>また布団に比べると移動が大変です。ベッドは一度場所を決めてしまうと簡単に移動できませんので少し配置換えをしたいというときに不便を感じてしまいます。特に女性の一人暮らしでは注意したいところです。また、完全に処分するときに処分費用がかかる場合もあります。</p>
<p>このコストに関しては、布団よりもベッドの方が高くなる傾向にあります。</p>
<h3>布団のメリット</h3>
<p><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-4983" src="https://diy.homes.jp/wp-content/uploads/2019/10/img_hi102_0061.jpg" alt="自由に動かせる布団" width="800" height="534" /></p>
<p>布団の大きなメリットは、場所を選ばないことです。通常、部屋にベッドを配置しようとすると、ベッドフレームの大きさによって、縦横、スペースを細かく把握しておかないといけませんし、ある程度場所をとってしまうことになります。</p>
<p>しかし、布団の場合は収納しようと思ったら手軽に押し入れに入れておけますし、場所も布団のスペースさえあればOKです。</p>
<p>また、毎日収納することで生活にメリハリが生まれることにメリットを感じる人もいます。布団を収納しておくことで、スペースが確保できる点についてもメリットとして大きいところです。</p>
<h3>布団のデメリット</h3>
<p><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-4984" src="https://diy.homes.jp/wp-content/uploads/2019/10/img_hi102_0071.jpg" alt="地面に近いのはメリットでもありデメリットでもあります" width="800" height="600" /></p>
<p>先ほど話した布団の大きなメリットである収納機能。手軽にたたんで押し入れなどに入れて置けるのですが、この収納が手間、と考える人もいます。また、寝るときに床面に近いためにこまめに掃除しておかないと、ホコリなどがたまったりしたときなどは気持ちよく就寝できません。通気性も保てないので、こまめに洗濯したり天日干ししたりとメンテナンスにも気を使うことになります。休みの日は頻繁に外出したいと考えている方にとっては、ちょっと億劫に感じてしまうかもしれません。</p>
<p>片付けが面倒臭いと思っている人は、万年床となってしまって不潔な状態で布団を使用してしまうことも。手軽さが反対に仇となってしまうので、きちんと管理できないと布団のデメリットが大きくなってしまいます。</p>
<h3>収納スペースもできるベッドの方がおすすめ</h3>
<p><img loading="lazy" class="size-full wp-image-22485 aligncenter" src="https://diy.homes.jp/wp-content/uploads/2018/10/img_hi101.jpg" alt="収納ができるベッド" width="800" height="533" /></p>
<p>今は女性も一人暮らしをして夜まで働くという人が多くなっていますので、後片付けに負担がないベッドを使ったほうが、メリットが大きいです。</p>
<p>また、可愛いフレームやシーツも色々と選べますし、収納などの機能的な部分を考えてもベッドがおすすめです。</p>
<h2 id="section03"><b>3.ベッドは収納があった方が良い？そのメリットとデメリット</b></h2>
<p>ベッドを選ぶときのポイントはデザインや大きさばかりではなく、その収納機能についても考えておきたいです。</p>
<p>収納があるかないかで、ベッド自体の使い方も変わってきますので、購入を検討するときに、しっかりとメリット・デメリットを把握しておきましょう。</p>
<h3>ベッド収納が無い場合のメリット・デメリット</h3>
<p><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-4985" src="https://diy.homes.jp/wp-content/uploads/2019/10/img_hi102_0081.jpg" alt="部屋のテイストが決まってないならベッド下はあえて後回しでもよいでしょう" width="800" height="800" /></p>
<p style="text-align: center;"><span style="font-size: 8pt; color: #999;">出典： <a href="https://www.receno.com/bed/polavis.php" target="_blank" rel="nofollow noopener; noopener noreferrer"> Re:CENO</a></span></p>
<p>ベッドにもいくつか種類があり、低床ベッドやそもそも脚がついていないローベッド。こちらを選択した場合は、ベッド下の収納はできません。収納を求めるならこれは問題外です。</p>
<p>ベッド下に収納を作ろうと思うと、ある程度の空間づくりが必要になります。そのため、なるべくベッドの脚が高いものや、高さが調整できるものを選ぶのがポイントです。</p>
<p>また、あえて収納付きのベッドではなく空間をあけておけば、あとあと自分で収納をデザインすることもできます。</p>
<p>一番手軽なのは収納ケースを置くこと。今は様々な形の収納グッズが販売されていて、ボックスタイプであればキャスターが下面についていて取り出しやすさも追求されているものが多いです。</p>
<p>また部屋のデザインに合わせてオシャレなボックスを用いて収納をデザインすると、見た目も機能性も優れた収納ができるようになります。</p>
<p><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-4987" src="https://diy.homes.jp/wp-content/uploads/2019/10/img_hi102_0101.jpg" alt="箱を変えるだけで雰囲気も変わってきます" width="800" height="600" /></p>
<p>&lt;</p>
<h3>ベッド収納がある場合のメリット・デメリット</h3>
<p><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-4988" src="https://diy.homes.jp/wp-content/uploads/2019/10/img_hi102_0111.jpg" alt="ベッド下収納は空気がこもり、カビなどの原因になることも" width="800" height="800" /></p>
<p style="text-align: center;"><span style="font-size: 8pt; color: #999;">出典： <a href="https://www.receno.com/storagebed/sosie.php" target="_blank" rel="nofollow noopener; noopener noreferrer"> Re:CENO</a></span></p>
<p>ベッド下に備え付けの収納がついているタイプも多くあります。ベッド収納がついているタイプのデメリットは、通気性が悪く、湿気がこもりがちという点にあります。</p>
<p>しかし、今はマットレス自体の通気性が良いものも多く、収納部分にも通気性が保てるような作りになっているものも多いです。</p>
<p>また、ベッド下が完全なクローズドの状態になることで、見た目に重い印象を与えてしまうこともあります。デザイン性も加味してベッドを検討する場合は、圧迫感を与えてしまわないようにベッドルームの雰囲気と調和したベッドを選ぶ必要があります。</p>
<p>ベッド収納付きの場合は、デザイン性が統一されるので、収納のデザインとベッドとの調和が取れやすいというメリットがあります。さらに通常ベッド下のスペースはデッドスペースであり、何もしなければホコリが溜まるだけですが、収納付きのベッドを購入すればデッドスペースを有効活用できます。</p>
<p>ただベッド収納がある場合は、その後の取り外しができないものが多く、購入後にやはりベッド下収納がないタイプのベッドを選択すればよかったと思っても、すぐに改善できないのがデメリットといえます。</p>
<h2 id="section04"><b>4.収納付きベッドの種類について</b></h2>
<h3>完全クローズドタイプ</h3>
<p><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-4989" src="https://diy.homes.jp/wp-content/uploads/2019/10/img_hi102_0121.jpg" alt="大きめのものをしまうのに適しているクローズドタイプ" width="800" height="800" /></p>
<p style="text-align: center;"><span style="font-size: 8pt; color: #999;">出典： <a href="https://www.receno.com/storagebed/an3-h2.php" target="_blank" rel="nofollow noopener; noopener noreferrer"> Re:CENO</a></span></p>
<p>ベッド下のスペースをなるべく広く収納スペースとして使う場合は、完全にクローズドになっているベッド収納がおすすめです。</p>
<p>ベッドの下が一つの箱のようになっていて、そこに大きめのラグや普段使わないような季節外れのグッズを収納するのに適しています。</p>
<p>ただし、引き出しになっていないタイプなので、頻繁に出し入れするような物を収納してしまうと、取り出しに不便なところがあります。</p>
<p>一年で数度しか出し入れしないものを倉庫代わりに使うのには適した収納ベッドになっています。衣類が多くなりがちなアクティブな方には必須です。</p>
<p>タイプによって異なりますがこのように大きなスペースになっているものもあります。ちょっとした家電なら入れられるような本当の意味で倉庫に近いつくりですね。マリンスポーツやウィンタースポーツが好きな方には大きな収納は魅力的です。</p>
<p><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-4990" src="https://diy.homes.jp/wp-content/uploads/2019/10/img_hi102_0131.jpg" alt="大きな道具が必要な趣味の方には大きな収納は魅力的です" width="800" height="800" /></p>
<p style="text-align: center;"><span style="font-size: 8pt; color: #999;">出典： <a href="https://www.receno.com/storagebed/an3-h5.php" target="_blank" rel="nofollow noopener; noopener noreferrer"> Re:CENO</a></span></p>
<h3>リフトアップ収納タイプ</h3>
<p><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-4991" src="https://diy.homes.jp/wp-content/uploads/2019/10/img_hi102_0141.jpg" alt="収納の開け閉めも重要なポイントです" width="800" height="579" /></p>
<p style="text-align: center;"><span style="font-size: 8pt; color: #999;">出典： <a href="https://www.receno.com/storagebed2/refret.php" target="_blank" rel="nofollow noopener; noopener noreferrer"> Re:CENO</a></span></p>
<p>収納スペースは広く欲しいけど、取り出しも自由に行いたい。という人のためにはリフトアップタイプの収納付きベッドがおすすめです。</p>
<p>こちらのタイプは、先ほどの完全にクローズドなタイプに比べると取り出しが比較的簡単です。ガス圧タイプなので、力を使わなくても楽に収納部分にアクセスができるのがメリットで、機能性と収納力どちらも兼ね備えたタイプです。</p>
<p>先ほどのベッドと同様に下のスペースを余すところなく収納に使えます。海外旅行が好きな方にとっては、大型のキャリーバッグなど通常入れられないサイズのものも収納できるのがメリットです。</p>
<h3>引き出し収納タイプ</h3>
<p><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-4992" src="https://diy.homes.jp/wp-content/uploads/2019/10/img_hi102_0151.jpg" alt="オーソドックスな引き出しタイプは使い勝手の良さが魅力" width="800" height="800" /></p>
<p style="text-align: center;"><span style="font-size: 8pt; color: #999;">出典： <a href="https://www.receno.com/storagebed2/leap.php" target="_blank" rel="nofollow noopener; noopener noreferrer"> Re:CENO</a></span></p>
<p>収納ベッドといえば引き出しタイプのものを想像する人が多いと思います。引き出しタイプの収納のメリットはその取り出しやすさにあります。</p>
<p>衣類や小物で普段から使うものはやはりすぐに取り出せないと不便ですよね？引き出しタイプのベッドの場合はそれが容易になります。</p>
<p>また、毎日のように取り出すものを入れておく場合は、定期的に換気ができるので、ベッド下収納のデメリットである通気性に関しても良い面があります。</p>
<p>ただ、このタイプのベッドのデメリットは、左右に引き出しを開けられるスペースの確保が必要になることです。ベッド周りには壁が隣接している場合や、そもそも部屋が広くない場合があります。そのようなところにこのタイプのベッドをおくと機能的でなくなる可能性もあるので、お部屋の構造やベッド配置に気を配る必要があります。</p>
<p>またベッドを購入した後に追加で引き出しタイプの収納をつけられるタイプのベッドも販売されています。</p>
<p><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-4993" src="https://diy.homes.jp/wp-content/uploads/2019/10/img_hi102_0161.jpg" alt="アフターパーツがあるのは長く使いたい方におすすめです" width="800" height="800" /></p>
<p style="text-align: center;"><span style="font-size: 8pt; color: #999;">出典： <a href="https://www.receno.com/storagebed/noa-ch.php" target="_blank" rel="nofollow noopener; noopener noreferrer"> Re:CENO</a></span></p>
<p>とりあえずベッドを購入して、追加で収納を増やしたいという方に便利なタイプです。またDIYで好きにペイントしたり、買い替えが容易なのもメリットです。</p>
<h2 id="section05"><b>5.まとめ</b></h2>
<p>一人暮らしをしていくうちに、物はだんだん増えていきます。収納スペースは限られていますが、ベッドを有効に使うことで、新しい収納スペースを確保できます。ベッドはただ眠るだけの家具ではなく、使い方によっては素晴らしい収納家具になります。</p>
<p>一人暮らしを新しく始める人には、寝具はベッドをおすすめします。部屋が狭い、収納を増やしたい、という人はベッドの収納を活用することで、狭い空間でも収納スペースを増やすことができます。</p>
<div class="itemblock"><span class="itemblock-titles">登場したアイテム</span>
<ul>
<li><a href="https://www.receno.com/" target="_blank" rel="nofollow noopener; noopener noreferrer">Re:CENO</a></li>
</ul>
</div>
<div class="homeslinkblock"><a href="https://www.homes.co.jp/chintai/theme/15104/?utm_source=diy.homes.jp&amp;utm_medium=own&amp;utm_content=diy_hint&amp;utm_campaign=diymag" target="_blank" rel="noopener noreferrer">一人暮らし（単身）にぴったりな間取りを見る</a> <a href="https://www.homes.co.jp/chintai/theme/12109/?utm_source=diy.homes.jp&amp;utm_medium=own&amp;utm_content=diy_hint_102&amp;utm_campaign=diymag" target="_blank" rel="noopener noreferrer">ロフトを寝室に！ロフト付きのお部屋を見る</a></div>The post <a href="https://diy.homes.jp/storage/4914">オシャレな部屋づくりはベッドの収納から！ベッドの種類や活用方法</a> first appeared on <a href="https://diy.homes.jp">LIFULL HOME’S DIY Mag｜こだわりの住まいづくりを楽しむWEBマガジン</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>インテリアにひと工夫でもっと寛げるベッドルームに</title>
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		<dc:creator><![CDATA[LIFULL HOME'S DIY Mag編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 16 May 2018 01:00:02 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[インテリア]]></category>
		<category><![CDATA[1K]]></category>
		<category><![CDATA[ベッド・寝具]]></category>
		<category><![CDATA[ベッドルーム]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>生活の中でも大切な睡眠。新生活にも慣れてきたこの頃、ぐっすり眠れていますか。忙しい日々を送る私たちの睡眠時間は、長さもタイミングも様々ですが、一日の疲れを癒すには良質な睡眠が一番です。ここでは良質な睡眠をとるためのベッド [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>生活の中でも大切な睡眠。新生活にも慣れてきたこの頃、ぐっすり眠れていますか。忙しい日々を送る私たちの睡眠時間は、長さもタイミングも様々ですが、一日の疲れを癒すには良質な睡眠が一番です。ここでは良質な睡眠をとるためのベッドルームインテリアについて紹介します。</p>
<h2>1.ファブリックは素材とカラーに注目</h2>
<p><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-3338" src="https://diy.homes.jp/wp-content/uploads/2019/10/img_bedroom01.jpg" alt="ファブリックは素材とカラーに注目" width="800" height="533" /></p>
<p>眠るときは、気持ちよく眠りに入ってスッキリと目覚めたいもの。心地よい快適なベッドルームを作るなら、まずはファブリックに注目してみてください。<br />
毎日使うシーツやカバー類などの寝具を選ぶときには、素材と肌触りにこだわって選びましょう。コットン素材は肌触りが柔らかく、吸湿性と保温性にすぐれた素材で、季節を問わず万能です。夏に向かうこれからの季節なら、清涼感あるサラリとした肌触りのリネン素材を選ぶと寝苦しい夜も快適に過ごせそう。<br />
カラーも大切なポイント。安眠を邪魔しないリラックスできるものを選びましょう。ベージュなどのナチュラルなカラーが、落ち着きます。色味を取り入れたいときは、青系を。青色の寝具やカーテンが目に入ると、副交感神経が優位になり安眠しやすいといわれています。</p>
<h2>2.お部屋の照明にひと工夫</h2>
<p><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-3326" src="https://diy.homes.jp/wp-content/uploads/2019/10/thinkstockphotos-657739904-e1526305818678.jpg" alt="お部屋の照明にひと工夫" width="800" height="600" /></p>
<p>ベッドルームは寝るための場所だけでなく、一日の始まりと終わりを過ごす大切な場所でもあります。良質な睡眠を取り、寛げる空間にするには、照明選びが重要です。ベッドルームの照明環境は、「光の色合い」、「配置」の2つがポイントです。</p>
<p>ベッドルームに最適なのは、電球色の赤みがかった色合いの穏やかな光です。電球色はリラックス効果があり、空間をおしゃれに演出してくれます。寝る前には明るさを抑えると、落ち着いた、ゆったりとした気分になります。</p>
<p>また、余計な光刺激で脳の体内時計に影響が出ないように、間接照明もいいでしょう。間接照明でも、手元をしっかりと照らすようにベッドサイド設置すれば、寝る前に読書をすることも可能です。夕方以降の太陽の位置と同じように、低い位置から照らすようにすると、よりリラックスできます。</p>
<h2>3.アロマで快眠サポート</h2>
<p><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-3325" src="https://diy.homes.jp/wp-content/uploads/2019/10/thinkstockphotos-539474516-e1526305914924.jpg" alt="アロマで快眠サポート" width="800" height="533" /></p>
<p>高ぶった気持ちが落ち着かず、なかなか眠れないときは、アロマが効果的。香りが脳に働きかけることで、副交感神経が優位な状態を作り出し、入眠しやすくなります。</p>
<p>「ラベンダー」は、リラックスや睡眠に効果があり、入眠だけでなく、肩こりや目の疲れにも効果が期待できます。柑橘系の香りの「オレンジスイート」は、ストレスを和らげたり冷え性にも効果があります。</p>
<p>ベッドルームでアロマを使う場合は、ディフューザーやコンセント式のアロマライトといった火を使わない方法が安全です。専用の道具が揃っていなくても、アロマオイルをコットンやティッシュに染み込ませて、枕元に置くだけでも、十分です。オイルはシミになりやすいので、寝具につかないように気をつけて。</p>
<p>一日の終わりに、お気に入りの香りに包まれてベッドに入るのは至福のときです。お気に入りを見つけて、心身共にリラックスしてすごしてみて下さい。</p>
<p>心身安らぐアロマについては過去の記事で紹介していますので、ぜひチェックしてみてくださいね。<br />
<a href="https://diy.homes.jp/2018/03/15/0007/" rel="nofollow">春先の体調不良にも。心身安らぐアロマ3つ</a></p>
<h2>4.良質な睡眠のために環境を整えて</h2>
<p>短時間でも、質の良い睡眠をとりたいものです。そのためには、快眠をサポートしてくれる自分好みの快適なベッドルームを作りましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>The post <a href="https://diy.homes.jp/interior/3324">インテリアにひと工夫でもっと寛げるベッドルームに</a> first appeared on <a href="https://diy.homes.jp">LIFULL HOME’S DIY Mag｜こだわりの住まいづくりを楽しむWEBマガジン</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>インテリアを春仕様にチェンジしよう！</title>
		<link>https://diy.homes.jp/interior/2947?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=diy-idea64</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[LIFULL HOME'S DIY Mag編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 05 Apr 2018 01:00:49 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[インテリア]]></category>
		<category><![CDATA[1K]]></category>
		<category><![CDATA[ベッド・寝具]]></category>
		<category><![CDATA[ベッドルーム]]></category>
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		<category><![CDATA[一人暮らしインテリア]]></category>
		<category><![CDATA[賃貸]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>街に出ると、ピンクやイエローなど明るい色のインテリア雑貨を目にする機会が増えてきましたね。春色の小物は、見ているだけで心が弾み気持ちもわくわくします。今回は、簡単に取り入れられる春らしいインテリアのポイントを紹介します。 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-weight: 400;">街に出ると、ピンクやイエローなど明るい色のインテリア雑貨を目にする機会が増えてきましたね。春色の小物は、見ているだけで心が弾み気持ちもわくわくします。今回は、簡単に取り入れられる春らしいインテリアのポイントを紹介します。</span></p>
<h2><span style="font-weight: 400;">1.ファブリックを春の雰囲気に</span><span style="font-weight: 400;">チェンジ！</span></h2>
<p><span style="font-weight: 400;"><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-2948" src="https://diy.homes.jp/wp-content/uploads/2019/10/springinterior1.jpg" alt="ファブリックを春の雰囲気にチェンジ！" width="1920" height="1280" />クッションカバー・ラグ・カーテンなどのファブリックアイテムは、お部屋の雰囲気を左右するともいわれています。手軽にお部屋の雰囲気を変えたいなら、まずはクッションカバーやラグからチェンジしてみるのがおすすめです。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">春らしいインテリアを実現するなら、素材にこだわると季節感が演出できます。モコモコとしたあたたかな素材のラグをリネンのものに変えたり、クッションカバーをさらっと肌触りのよいコットンの素材にするのもおすすめ。はだしでラグの上を歩いた時やクッションを抱えた時に触れる素材の感触など、見た目だけでなく肌触りからも春の訪れを感じることができます。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">また、カーテンは手軽にチェンジするのは難しいアイテムですが、春先に引越しを控えている方はそのタイミングで春素材に変えてみてはいかがでしょう。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">カーテンにはレースや透け感のある素材や淡い色を取り入れると、さらに春らしくなります。春の紫外線量は夏より強い場合もあるので、UVカットタイプや遮光タイプなど機能的なカーテンを選ぶといいですね。</span></p>
<h2><span style="font-weight: 400;">2.春の花を窓辺に</span><span style="font-weight: 400;">飾ろう</span></h2>
<p><span style="font-weight: 400;"><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-2950" src="https://diy.homes.jp/wp-content/uploads/2019/10/springinterior02_trimming.jpg" alt="春の花を窓辺に飾ろう" width="800" height="533" />春の花の代表格である「チューリップ」。ころんとした形やしゅっと花びらが長いもの、淡い色や濃い色など、</span><span style="font-weight: 400;">咲き方･花の形・色がさまざま</span><span style="font-weight: 400;">です。</span><span style="font-weight: 400;">チューリップは、日光を浴びると花びらが開き、夕方や曇りの日は閉じる動作を繰り返す動きのある花でもあります。毎日表情を変えるチューリップを、窓辺に置いて楽しんでみてください。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">手をかけてアレンジするなら、ヒヤシンスやクロッカス、ランなどの球根の花や根つきの花もおすすめ。ガラスの器に、あえて球根や根の部分が見えるように花を生けると、オアシスがなくても卓上花として楽しむことができます。</span><span style="font-weight: 400;">毎日お水をあげて、芽吹いて伸びやかに育つ球根の花を育ててみてはいかがでしょうか。</span></p>
<h2><span style="font-weight: 400;">3.</span><span style="font-weight: 400;"> ベッドリネンも春色にチェンジ！</span></h2>
<p><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-2951" src="https://diy.homes.jp/wp-content/uploads/2019/10/springinterior3-e1522127794619.jpg" alt="ベッドリネンも春色にチェンジ" width="800" height="533" /></p>
<p><span style="font-weight: 400;">一日の疲れを癒し、一日を始める場所であるベッドルーム。ベッドルームを快適な空間にすることは、質の良い睡眠につながります。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">この時期なら、パステルカラーや花柄、ギンガムチェック、ストライプなどポップで可愛らしい色合いが目を引きます。コットンやリネン、サッカー生地など、カジュアルな雰囲気のリネンもおすすめです。洋服ではなかなかチャレンジできないような柄や色にしてみると、気分も一新するはず。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">かわいらしい演出をしたいなら、淡いピンク×グレーの組み合わせがおすすめ。ピンクのかわいらしさとグレーの大人っぽさが甘くなりすぎず春らしい雰囲気に。爽やかな雰囲気がお好みなら、ブルー×ホワイトのストライプがおすすめ。ベッドリネンとして取り入れれば、男女問わず居心地の良い空間がつくれます。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">さらにお好みのルームフレグランスを使えば、自分だけの空間を演出できるでしょう。</span></p>
<h2><span style="font-weight: 400;">4.手軽に春らしいインテリアを取り入れよう</span></h2>
<p><span style="font-weight: 400;">春は、何か新しいことを始めたくなる季節。まずは、お部屋のファブリックをチェンジしたり春の花を飾るなど、手軽に春らしさを取り入れて一足先に春気分を味わいませんか。</span></p>The post <a href="https://diy.homes.jp/interior/2947">インテリアを春仕様にチェンジしよう！</a> first appeared on <a href="https://diy.homes.jp">LIFULL HOME’S DIY Mag｜こだわりの住まいづくりを楽しむWEBマガジン</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
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