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	<title>中田理恵 | LIFULL HOME’S DIY Mag｜こだわりの住まいづくりを楽しむWEBマガジン</title>
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	<description>新しい暮らしに出会おう</description>
	<lastBuildDate>Tue, 22 Jun 2021 06:23:17 +0000</lastBuildDate>
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	<title>中田理恵 | LIFULL HOME’S DIY Mag｜こだわりの住まいづくりを楽しむWEBマガジン</title>
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		<title>輸入壁紙を貼ってみよう！プロから教わる壁紙の貼り方ワークショップ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[LIFULL HOME'S DIY Mag編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 08 Jan 2020 03:11:55 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[DIY]]></category>
		<category><![CDATA[HandiHouse project]]></category>
		<category><![CDATA[中田理恵]]></category>
		<category><![CDATA[壁紙]]></category>
		<category><![CDATA[賃貸]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>理想の部屋づくりを目指すなら、壁紙を貼り替えてみるのがおすすめ！貼ってはがせる壁紙やのりを使えば、賃貸のお部屋でも楽しむことができます。 しかし、面積の広い壁は部屋の雰囲気を大きく左右するだけに、壁紙の貼り替えはハードル [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>理想の部屋づくりを目指すなら、壁紙を貼り替えてみるのがおすすめ！貼ってはがせる壁紙やのりを使えば、賃貸のお部屋でも楽しむことができます。</p>
<p>しかし、面積の広い壁は部屋の雰囲気を大きく左右するだけに、壁紙の貼り替えはハードルが高いと感じている方も多いはず。</p>
<p>そこで今回<a href="https://fab.lifull.com/" target="_blank" rel="nofollow noopener noreferrer">LIFULL Fab</a>にて、HandiHouse projectの中田 理恵（なかた りえ）さんと壁紙屋good day houseの尼野 克明（あまの かつあき）さんにご協力いただき、壁紙の貼り方ワークショップを開催しました。</p>
<p>壁紙の選び方や楽しみ方といったトークの内容をお伝えしながら、道具の使い方や壁紙を貼るときのポイントなどワークショップの様子をご紹介します。</p>
<h2>1.講師の紹介</h2>
<p><strong>企画：中田 理恵（中田製作所、<a href="https://handihouse.jp/" target="_blank" rel="nofollow noopener noreferrer">HandiHouse project</a>）</strong><br />
<img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-23171" src="https://diy.homes.jp/wp-content/uploads/2020/01/img_diy001_001.jpg" alt="中田理恵" width="600" height="600" /><br />
組織設計事務所勤務を経て、中田製作所を設立。「妄想から打ち上げまで」という合言葉のもと、デザインから工事のすべてを自分たちの「手」で行う集団HandiHouse projectに参画する。<br />
2013年、自分の結婚式を自分達で建てた場所で行うため、海の家SeasideLivingをつくり、毎夏、運営中。</p>
<p><strong>講師：尼野 克明（株式会社In Detail、<a href="http://gooddayhouse.net/" target="_blank" rel="nofollow noopener noreferrer">壁紙屋good day house</a>）</strong><br />
<img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-23172" src="https://diy.homes.jp/wp-content/uploads/2020/01/img_diy001_002.jpg" alt="尼野克明" width="600" height="600" /><br />
建築やインテリアに興味があり21歳で職人の見習いになり30歳で独立。インテリアとしての壁紙を主に扱い職人の魅力を伝えていきたいと思い「壁紙屋gooddayhouse」を始める。<br />
今は地元・三浦に戻り家族と楽しく暮らしながら仲間と地域商社「波止場商店」を作る。</p>
<h2>2.壁紙の種類をご紹介</h2>
<p>壁紙には、色や柄だけでなく素材の種類もさまざまです。そのため、壁紙を貼るときに使う“のり”の塗り方も素材によって異なります。</p>
<p><strong>■ビニール素材</strong><br />
日本の住宅でよく使われている素材です。ビニール素材で出来ているため、水を通さず手入れもしやすいです。<br />
色や柄も豊富でいろんなデザインを楽しむことができます。</p>
<p><strong>■不織布（フリース）素材</strong><br />
今回、ワークショップで使用した壁紙もこちらの種類です。化学繊維を3次元に絡ませて作られており、水にぬれても伸びたり縮んだりせず、破れにくいのが特徴です。<br />
またはがしたあとも裏紙が残りにくいため、賃貸のお部屋でも施工がしやすい壁紙です。</p>
<p><strong>■紙（紙クロス）素材</strong><br />
紙素材の壁紙は音を吸収するため、空気の通りが良いのが特徴です。紙ならではの素材感を楽しめます。<br />
水にぬれると伸び縮みしてしまい、時間が経つとジョイント（つなぎ目）の部分が目立ってきてしまうこともあります。</p>
<p>また、最近ではすでにのりが塗られていてるタイプの壁紙も販売されています。</p>
<p>中田さん「壁紙の裏のシートをはがして、そのまま壁に貼れるようになっています。貼ってはがせるタイプなので賃貸にも使えますが、意外ときれいに貼ることが難しいです」</p>
<p>やり方さえ覚えてしまえば、自分でのりを塗って壁に貼るタイプの方が簡単に出来るかもしれません。</p>
<h2>3.プロが教える壁紙を貼るポイント</h2>
<p>講師の尼野 克明さんが、道具の使い方や気をつけるポイントなど、丁寧に説明してくれました。</p>
<h3>材料と道具</h3>
<p>今回使用する材料と道具をご紹介します。</p>
<p><strong>2種類の壁紙（黄色・植物柄　不織布素材）</strong><br />
<img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-23173 aligncenter" src="https://diy.homes.jp/wp-content/uploads/2020/01/img_diy001_003.jpg" alt="黄色と植物柄の壁紙" width="600" height="600" /><br />
<a href="https://www.tecido.co.jp/products/contents/0020663.php" target="_blank" rel="nofollow noopener noreferrer">黄色・不織布素材</a><br />
<a href="https://www.tecido.co.jp/products/contents/0014347.php" target="_blank" rel="nofollow noopener noreferrer">植物柄・不織布素材</a></p>
<div class="voiceblock">今回貼る壁紙は海外のものです。日本の壁紙に比べて耳（カットする余分な部分）がなく、日本の壁紙は90cmと幅があるのに対し、海外のものは50cmと肩幅くらいの長さです</div>
<p><strong>壁紙用のり（貼ったあともはがしやすタイプ）</strong><br />
<img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-23174" src="https://diy.homes.jp/wp-content/uploads/2020/01/img_diy001_004.jpg" alt="壁紙用のり" width="600" height="600" /></p>
<p style="text-align: center;"><span style="font-size: 8pt; color: #999;">のり：super fresco easy Wallpaper Paste</span></p>
<div class="voiceblock">仮に失敗してもはがしやすいので、DIYに向いているのりかと思います</div>
<div class="voiceblock">のりと水の分量は、のりと一緒についてる説明書に書いているので、そこをしっかり見て量ってください。きっちり正確な分量じゃなくても大丈夫です。水が多いとのりがゆるくなってしまうので、きっちり貼りたいなら少し固めの方がいいかもしれません</div>
<p><strong>その他道具</strong><br />
<img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-23176" src="https://diy.homes.jp/wp-content/uploads/2020/01/img_diy001_005.jpg" alt="壁紙貼り替え道具" width="599" height="522" /><br />
左上：カッター<br />
右上：角ベラ・ローラー<br />
左下：なではけ<br />
右下：カット定規</p>
<h3>実践で学ぶ！壁紙の貼り方</h3>
<p>これまでマンションから戸建まで、数多くの物件の壁紙を貼り替えてきた尼野さん。<br />
道具の便利な使い方や壁紙の特徴に合わせた貼り方など、実践を通して説明してくれました。</p>
<p><strong>①貼る前に壁紙の特徴を知る</strong><br />
<img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-23177" src="https://diy.homes.jp/wp-content/uploads/2020/01/img_diy001_006.jpg" alt="壁紙の種類を説明" width="800" height="536" /><br />
壁紙にはいくつか種類があり、その特性によって貼り方が変わってきます。事前に貼りたい壁紙の種類を確認してから材料を揃えた方が、失敗を防ぎやすいです。</p>
<div class="voiceblock">今回用意した壁紙は不織布（ふしょくふ）と言い、紙と異なる性質を持ちます。水を含んでも基本的に伸びたり縮んだりしません。そのため、壁紙を貼った後、時間がたってもジョイント（つなぎ目）の部分が目立つことは少ないです</div>
<p><strong>②壁紙を貼る場所を特定して、壁にのりを塗る</strong><br />
<img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-23178" src="https://diy.homes.jp/wp-content/uploads/2020/01/img_diy001_007.jpg" alt="壁に糊を塗る" width="800" height="536" /><br />
壁紙を決めたら、貼る場所を詳細に把握します。</p>
<p>今回貼る壁紙は2種類。壁紙を貼るスペース全体の長さを測った後、真ん中を決め、「レーザー水平器」というレーザーの光で真っすぐな線を示す機械を使い印をつけました。</p>
<p>用意したのりは、壁紙ではなく直接壁に塗っていきます。</p>
<div class="voiceblock">のりを塗るときは、壁紙を貼るスペースから少しはみ出しても、後からスポンジなどでふき取れるのでたっぷり塗ってください</div>
<p><strong>③壁紙を貼る</strong><br />
<img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-23179" src="https://diy.homes.jp/wp-content/uploads/2020/01/img_diy001_008.jpg" alt="壁紙を貼る" width="800" height="536" /><br />
上から壁紙を貼っていきます。<br />
貼る際は、一番上のところを少し残し、レーザーの線に沿って真っすぐ丁寧に貼っていきます。<br />
中の空気を抜くために「なでばけ」を使い、下へ下へと壁紙越しに滑らせていきます。<br />
<img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-23180" src="https://diy.homes.jp/wp-content/uploads/2020/01/img_diy001_009.jpg" alt="少し壁紙が余るところでカット" width="800" height="533" /><br />
一番下も3cm～5cm程余った部分を残し、カッターでカット。</p>
<p>上に残した部分を壁際に沿って折り目を付けます。<br />
角ベラを使い、さらに折り目の部分をぐっと押し込んでカットする部分を明確に。最後は、カット定規とカッターを使って切っていきます。<br />
<img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-23181" src="https://diy.homes.jp/wp-content/uploads/2020/01/img_diy001_010.jpg" alt="カット定規を使って切る" width="800" height="536" /></p>
<div class="voiceblock">カットする際はカット定規でしっかり押さえてあげて、カッターを自分側へ引くように切ってください。尖っている方向に切ってしまうと壁紙を傷つけてしまうことがあるので、基本は引くようにして切ります</div>
<h3>みんなで体験！壁紙を貼ってみよう</h3>
<p>2枚目の壁紙から参加者が実際に体験。<br />
<img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-23182" src="https://diy.homes.jp/wp-content/uploads/2020/01/img_diy001_011.jpg" alt="壁紙を上から貼る" width="800" height="533" /><br />
2枚目を貼る際に気を付けたいポイントは、壁紙の柄を合わせること。隣の壁紙と並べて不自然にならないよう、壁紙を貼る位置を調整します。</p>
<div class="voiceblock">今回使う壁紙はストレート柄と言うのですが、柄によっては複雑なものもあるので、その場合は貼る前に床で合わせたり、事前に壁紙をカットしておくといいかもしれませんね</div>
<p>また、柄の付いた壁紙は、柄のパターンの表示がされているとのこと。壁紙を販売しているお店のスタッフに聞いても教えてくれるそうなので、どのくらいの長さで繰り返しているのかチェックしておいた方が貼るときにスムーズです。<br />
<img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-23183" src="https://diy.homes.jp/wp-content/uploads/2020/01/img_diy001_012.jpg" alt="壁際の紙をカット" width="800" height="533" /><br />
きわの余った壁紙をカットする際は、しっかりカット定規で押さえてズレないようにします。<br />
<img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-23184" src="https://diy.homes.jp/wp-content/uploads/2020/01/img_diy001_013.jpg" alt="壁に直接のり付け" width="800" height="533" /><br />
3枚目は壁際ということもあり、上下のところだけでなく全体的にカットする部分が多め。<br />
<img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-23185" src="https://diy.homes.jp/wp-content/uploads/2020/01/img_diy001_014.jpg" alt="なでばけで壁紙を丁寧に貼る" width="800" height="533" /><br />
なでばけを使い、空気を抜きながらきれいに貼っていきます。<br />
余分なところをカット定規で押さえながらカッターで切っていけば完成！</p>
<p>壁紙を購入する際、万が一を考えて少し長めに買っておくと失敗しても余裕が持てます。</p>
<p><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-23186" src="https://diy.homes.jp/wp-content/uploads/2020/01/img_diy001_015.jpg" alt="黄色の壁紙を貼る" width="800" height="533" /><br />
もう1種類のシンプルな壁紙は、尼野さんがプロの技を駆使し、スピーディ且つきれいに仕上げました。</p>
<p>無地の壁紙を貼る場所には、天井部に配管が設置されており、柄の壁紙を貼る場所より少し複雑なところもありましたが、難なく貼っていきます。<br />
<img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-23187" src="https://diy.homes.jp/wp-content/uploads/2020/01/img_diy001_016.jpg" alt="壁紙の貼り替え完成" width="800" height="533" /><br />
あっという間にシンプルな黄色の壁紙を貼り終え、2種類の柄を使ったきれいな壁が完成しました。</p>
<h2>4.HandiHouse projectが伝える”自分の手でつくる住まい”</h2>
<p>今回、壁紙の貼り方ワークショップを企画された中田 理恵さんが参加するHandiHouse projectは、プロジェクトに関わる人みんなが顔を合わせて、一緒につくっていくことを理想としながら活動しています。</p>
<p>壁紙の貼り替えもプロに頼むといったイメージが強いですが、中田さんは実体験を通じて感じた“自分の手でおこなう楽しさ”を伝えてくれました。</p>
<div class="voiceblock">結婚して古い一軒家に住むことになったのですが、そこで初めて自分たちの好きなようにセルフリノベーションを行いました。それがとても楽しくて、壁紙も自分たちで好きなものを選んで貼り替えました</div>
<p>「妄想から打ち上げまで」をコンセプトとしているHandiHouse projectでは、住みたい家のイメージづくりから施主と一緒におこないます。部屋の見取り図を出し、意見を出し合いながら納得のいくまで話し合います。</p>
<div class="voiceblock">最初は何を伝えたらいいかわからないという人も、好きな色や柄、「リゾートっぽい雰囲気に憧れる」といった抽象的なイメージなどキーワードをたくさん出してもらいます。そうするとだんだん話が盛り上がってくるんですよ</div>
<div class="voiceblock">好きな色や柄などキーワードをピックアップしたら、InstagramやPinterestを利用し、希望に合うような画像を探していきます。自宅の和室に、水色の柄物を合わせてみたら結構かわいくて</div>
<p>一見なさそうな組み合わせでも意外と馴染むこともあるそう。自分でやるからこそ、自由にチャレンジできる楽しさがあります。</p>
<h2>5.まとめ　知ることで身近になる壁紙の世界</h2>
<p>家具やインテリアのDIYに比べ、壁紙を貼るのは「プロにお任せする」といった方が多いのではないでしょうか。もちろん、プロにお願いした方がきれいに壁紙を貼ることはできますが、壁紙の知識や貼り方を知れば、誰でもチャレンジできるDIYです。</p>
<p>自分で壁紙を貼った部屋はこれまで以上に、愛着が持てるはずです。</p>
<p>まずは、トイレなどお部屋の中でも小さい空間の壁から貼り替えてみませんか。</p>The post <a href="https://diy.homes.jp/diy/23170">輸入壁紙を貼ってみよう！プロから教わる壁紙の貼り方ワークショップ</a> first appeared on <a href="https://diy.homes.jp">LIFULL HOME’S DIY Mag｜こだわりの住まいづくりを楽しむWEBマガジン</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>小屋から広げる住まいの選択肢『TINY HOUSE FESTIVAL 2019』レポート</title>
		<link>https://diy.homes.jp/topics/22800?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=%25e5%25b0%258f%25e5%25b1%258b%25e3%2581%258b%25e3%2582%2589%25e5%25ba%2583%25e3%2581%2592%25e3%2582%258b%25e4%25bd%258f%25e3%2581%25be%25e3%2581%2584%25e3%2581%25ae%25e9%2581%25b8%25e6%258a%259e%25e8%2582%25a2%25e3%2580%258etiny-house-festival-2019%25e3%2580%258f%25e3%2583%25ac%25e3%2583%259d%25e3%2583%25bc</link>
					<comments>https://diy.homes.jp/topics/22800#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[LIFULL HOME'S DIY Mag編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 18 Dec 2019 02:12:26 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[TOPICS]]></category>
		<category><![CDATA[DIY]]></category>
		<category><![CDATA[HandiHouse project]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[中田理恵]]></category>
		<category><![CDATA[小屋]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>2019年11月2～4日に、東京・南池袋公園で開催された『東京ビエンナーレ 2020計画展 TINY HOUSE FESTIVAL 2019～小さな家たちによる持続可能な暮らしづくり～』。 全国から集まった10棟の個性あ [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>2019年11月2～4日に、東京・南池袋公園で開催された『東京ビエンナーレ 2020計画展 TINY HOUSE FESTIVAL 2019～小さな家たちによる持続可能な暮らしづくり～』。<br />
全国から集まった10棟の個性ある小屋が公園の外周をぐるりと囲み、小屋を見に来た人と公園に遊びに来た人が混ざり合いながら、小屋や芝生で思い思いの時間をすごしました。</p>
<p><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-22819" src="https://diy.homes.jp/wp-content/uploads/2019/12/img_to002_001.jpg" alt="芝生でゆったり過ごす来場者" width="800" height="533" /></p>
<p>東京ビエンナーレ2020は、2020年7月3日～9月13日に開催が予定されているアートフェスティバル。<br />
“純粋×切実×逸脱”をテーマに、アート×コミュニティというキーワードで地域の人たちとHISTORY&amp;FUTURE、EDUCATION、WELL-BEING、RESILIENCY(弾力性・復元性)を活動コンセプトとして、自分たちの文化を、自分たちの場所でつくっていくことを目指しています。</p>
<p>TINY HOUSE FESTIVAL 2019は、この東京ビエンナーレの計画展として開催され、TINY HOUSE(=小さな家)が、多様化する個々の欲しい暮らしを手に入れる一つの手段になること、人の繋がりをつくる場所になること、様々な社会問題の解決、持続可能な社会の実現の一歩につながること、そして、それを身近に・小さくはじめられることを、広く知らせるために開催されました。</p>
<p>考えてみれば、人はずっと建築物を自分のものにしようと様々な工夫を凝らしてきました。<br />
大金で家を買うのも、インテリアを自分らしくアレンジするのも、植栽で家の周りを彩るのも、建築物をなんとか自分たちのものにして、その中で快適に過ごしたいという想いからの行為です。</p>
<p>今回展示された小屋たちはどれも、気持ちが落ち着く居心地のいい空間を持っていました。<br />
小屋は小さいぶん、“自分のものにすること”が簡単な建築物かもしれません。なかには 4 日間でつくったという小屋もあり、「これなら自分たちでつくれそう」と思った人は多いはずです。</p>
<p>今回は、盛況に終わった TINY HOUSE FESTIVAL 2019の主催者・中田理恵さんに話を聞きました。</p>
<p><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-22870" src="https://diy.homes.jp/wp-content/uploads/2019/12/img_to002_002-1.jpg" alt="中田理恵さん" width="600" height="600" /></p>
<p>■中田理恵(建築屋、HandiHouse project、中田製作所)</p>
<p>組織設計事務所勤務を経て、中田製作所を設立。<br />
「妄想から打ち上げまで」という合言葉のもと、デザインから工事のすべてを自分たちの「手」で行う集団 HandiHouse projectに参画する。<br />
2013年、自分の結婚式を自分達で建てた場所で行うため、海の家SeasideLivingをつくり、毎夏、運営中。2018年東京建築士会 これからの建築士賞受賞。</p>
<h2>どんなライフステージにいても、家づくりを“自分ごと”にしたい。</h2>
<p>――昨年は東京ビエンナーレ2020“構想展”と題して、断熱タイニーハウスを展示しましたが、今年は小屋の数が一気に増えました。そもそも、TINY HOUSE FESTIVALを企画した理由を教えてください。</p>
<p>「私は普段、<a href="https://handihouse.jp/" target="_blank" rel="nofollow noopener noreferrer">HandiHouse project</a>で、建築の設計・施工をしているのですが、その仕事をしていて感じるのが、家を実際につくったり購入するのは、すごく短期間で集中的に熱狂的にやるということ。<br />
人生は幼少期から老後まであるのに、家づくりや場づくりは人生のほんの短期間に急いで勉強をして、高い買い物をするんです。一生で一番の高額な買い物をするのに、短期間でやることや決めることが重い。<br />
だから私たちは、家づくりの経験を人生の様々なライフステージに分散させたいと思っていました。<br />
たとえば、子どもの頃からDIYを遊びにするとか、初めての一人暮らしはDIY賃貸に住んで家をいじってみるとか、もっとカジュアルに家づくりに関わるきっかけがあれば、家をつくったり購入するときに役に立つと思うんです。</p>
<p>小屋は、家づくりの経験を、様々なライフステージに分散させる良いきっかけになると思いました。<br />
学生時代にみんなの遊び場になる小屋をつくる、30代で趣味用の小屋をつくる、老後にヒートショック対策で断熱性の高い小屋をつくる&#8230;&#8230;もっと気軽に家づくり・場づくりに接点を持てる場所があるということを、小さくてもいいから知ってもらいたいと思って、TINY HOUSE FESTIVALを企画しました」</p>
<p>――実際に小屋に入って、作り手さんから話を聞くうちに、これならつくれるかもしれない&#8230;&#8230;という感覚になりました。でも、家は買うもので、つくるものという考え方はまだまだ浸透していないですね。</p>
<p>「家を商品として買っている人が多いですよね。私はそれに違和感があります。<br />
だって、あなたの家なんだよって思う。自分の家なんだから、自分の好きなように理想の暮らしを実現できるはず。本当は、家に合わせて自分のライフスタイルを変えなくていいんです」</p>
<p>――今回展示している小屋たちはそれぞれに個性があって、自分たちの理想の暮らしを実現するために小屋をつくっていました。そういうスタンスを持った建築物を見るのが初めてという人も多そうです。</p>
<p>「それが南池袋公園でやる意味でもあるんです。“タイニーハウス”って言葉を聞いたことがない、たまたま公園に遊びに来た人たちが、小屋の存在を知るきっかけになるといいなと思った。<br />
今回は“パブリックをシェアする”というのもテーマに挙げていて、公園という公共空間で、個人的な思いからつくられた小屋をみんなにシェアする機会にしたい。<br />
家のエネルギーについて伝えたいとか、伝統工法を伝えたいとか、住まいの断熱の大切さを伝えたいとか、そういう作り手の想いが重なっているような小屋を、公園というパブリックな空間に集めて、考え方そのものをシェアしたかったんです。<br />
この公園で遊んでいる人たちと小屋が一緒にある風景を見ていると、芝生にいる人たちに、『騙されたと思ってまずは小屋に入ってみて』って声をかけたくなる(笑)」</p>
<p>――家を買う前に、小屋を持つ暮らし方もあるって知るのは、良いことですね。</p>
<p>「暮らし方はそれぞれだから、小屋で暮らす人もいれば、タワーマンションで暮らす人もいる。多様な生き方があるってことを知って、みんなが寛容な気持ちで暮らしを楽しめばいいと思います。<br />
TINY HOUSE FESTIVALの本番は来年です。東京ビエンナーレ 2020 は東京のイーストエリアを中心に開催されるのですが、TINY HOUSEFESTIVALはイーストエリアの公園や学校に加えて、高層ビルの公開空地（※）の何ヶ所かに小屋を点在させて、フェスをしたいと思っています。<br />
それが実現すれば、高層ビルと小屋のコントラストが多様性を表現して、良い風景になると思うんです」</p>
<p>※公開空地：建築基準法で定められた空地で、自由に通行・利用ができる区域。有効容積に応じて容積率や高さ制限の緩和が受けられるため、高層ビルの敷地内に設けられていることが多い。</p>
<p><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-22820" src="https://diy.homes.jp/wp-content/uploads/2019/12/img_to002_002.jpg" alt="エネ小屋" width="800" height="533" /></p>
<p>一般社団法人えねこやが提案する、エネルギー多消費型の暮らしから、持続可能で豊かな省エネルギー型の暮らしへの転換を実現する小屋。小屋に太陽光発電と蓄電池を積んでおり、電力的に自立しているため、災害時の拠点になることも目指しています。</p>
<p><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-22897" src="https://diy.homes.jp/wp-content/uploads/2019/12/img_to002_010.jpg" alt="SANPO" width="800" height="533" /></p>
<p>――東京都心のワンルームに6～7万円の家賃を払うなら、中古の軽トラを買って、そのなかに住んでみようという発想からスタートしたSAMPO,inc。リビングやシャワールームは、都内の共同スペースを借りているそう。</p>
<p>「東京の家賃を下げることができないなら、自分たちの暮らし方を変えようって発想で、小屋活動をしているのがSAMPOさんです。彼らはまだ 20 代前半と圧倒的に若い! これからが楽しみなグループです」</p>
<p><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-22821" src="https://diy.homes.jp/wp-content/uploads/2019/12/img_to002_003.jpg" alt="丕巧舎" width="800" height="533" /></p>
<p>杢巧舎が持ち込んだ『伝統工法の木の小屋』は、金物を使わず、木と木で組み立てる木組みという伝統工法で組み立てた小屋。組み立て前の状態で南池袋公園に運びこみ、現場で大工さんたちが組み上げていきました。</p>
<p>「一般的に伝統工法を見る機会はほとんどないので、組み立てているところを興味深く見守る人がたくさんいました。小屋をきっかけに、日本古来の建築技術をもっと知ってもらいたいです」</p>
<h2><b>トークショーレポート Van à Table『新しい暮らしかたとタイニーハウス』</b></h2>
<p>南池袋公園に隣接した会場では、ゲストにVan à Table(バン・アターブル)の渡鳥ジョニーさんと奥はる奈さん、モデレーターにblue studioの石井健さんを迎えてトークショーが行われました。</p>
<p>Van à Tableは、バンを家にして、旅をしながら暮らす『VAN LIFE(バンライフ)』を実践しているお二人。離婚を機に、暮らしていくうえで持っておきたい大切なものは、「コーヒーと音楽とベッドだった」という渡鳥さん。<br />
最低限に必要なものをバンに詰め込んで、働く場所やお風呂・トイレはシェアオフィスやジムを使う<a href="https://vldk.life/" target="_blank" rel="nofollow noopener noreferrer">『VAN+LDK』</a>という居住スタイルを提唱、実践しています。<br />
永田町・神戸・横浜・長野と、全国のシェアオフィスを渡り歩くうちに出会った奥はる奈さんとともに、多拠点で仕事をしながら暮らしています。</p>
<p><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-22872" src="https://diy.homes.jp/wp-content/uploads/2019/12/img_to002_005.jpg" alt="トークショーの風景" width="800" height="533" /></p>
<p>バンで暮らしているというと、アメリカのヒッピーカルチャーをイメージしますが、Van à Tableは、北欧モダンがテーマというだけあって、車の中はとてもおしゃれ。<br />
「車で生活するうえで、無理はしたくない」という渡鳥さんの言葉通り、“車だから”と我慢をせず、自分たちが欲しいものはDIYでつくりながら充実した暮らしをしている様子がスライドに写し出されました。</p>
<p><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-22873" src="https://diy.homes.jp/wp-content/uploads/2019/12/img_to002_006.jpg" alt="Van à Table" width="800" height="533" /></p>
<p>渡鳥さんはフリーランスのWebデザイナー、奥はる奈さんはフードデザイナーと防災コンサルタント。一カ所に留まって仕事をしなくてもいいため、夏は涼しい長野のシェアオフィスに移動して仕事をしていたそうです。<br />
「永田町・神戸・横浜・長野と全国のシェアオフィスを渡り歩いたことで、各地のコミュニティに入れました。そうやって現地の人たちと関わることで、だんだん生活が豊かになっていきました」と渡鳥さん。</p>
<p>今までは、転職や独立をするときに働く場所をどこにするのか決めるのが当たり前でしたが、これからは、場所にとらわれる考え方自体からオフグリッドしてもいいのかもしれない。<br />
住む場所や働く場所を、そのときの状況でしなやかに変える発想があれば、一つの場所、一つの仕事にとらわれない働き方は、実践可能ではないか？<br />
実際にVAN LIFEを実践している2人の言葉は、自分もできるかもしれないと思わせてくれる説得力がありました。</p>
<p>モデレーターの石井健さんからは、これから人口が減少していくなかで都市機能をシュリンクさせる時代に、VAN LIFEは一つのヒントになりそうだという意見が出ました。<br />
「トイレやお風呂、家も、一人ずつ持つということが本当に必要なのか？そこに都市機能シュリンクの可能性があるのではないか？環境問題は大きな社会的課題だが、その課題の一つの解決方法を、楽しみながら体を張って実践している2人のすごさを体感できた時間でした」と締めくくりました。</p>
<h2>トークショーレポート HandiHouse project『新しいつくりかたとタイニーハウス』</h2>
<p>TINY HOUSE FESTIVAL 2019に、『FLATmini』『断熱タイニーハウス』『Seaside House trailer』の3つの小屋を持ち込んだHandiHouse projectは、『新しいつくりかたとタイニーハウス』をテーマに、中田裕一さん・中田理恵さんが登壇し、モデレーターにSUUMO編集長の池本洋一さんを招いてトークショーを行いました。</p>
<p>HandiHouse projectの紹介では、“妄想から打ち上げまで”をテーマに、施主と一緒に住まいをつくりあげるスタンスを紹介。<br />
一般的な住まいづくりの座組みでは、職人は施主の顔が見えないままに工事を進めるのに対して、HandiHouse projectは、住まいが出来あがるプロセスに価値を置いています。</p>
<p><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-22874" src="https://diy.homes.jp/wp-content/uploads/2019/12/img_to002_007.jpg" alt="中田ご夫妻" width="800" height="533" /></p>
<p>「たとえば、施主さんが壁をつくると、この高さに照明がほしいとか、自分の暮らしを考えながら住まいづくりができます。<br />
自分でつくるから、住まいへの思い入れが出て愛着がわく。自分たちで住まいをつくるもう一つのメリットは、自分たちの判断で空間の足し引きができるようになること。<br />
今は広い空間にしておいて、3年後に壁をつくれるように下地を入れようとか、暮らしながら家をつくり続けるという発想が生まれるんです」（中田裕一さん）</p>
<p><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-22875" src="https://diy.homes.jp/wp-content/uploads/2019/12/img_to002_008.jpg" alt="断熱タイニーハウス" width="738" height="533" /></p>
<p>HandiHouse projectと小屋のパートでは、『断熱タイニーハウス』と『FLATmini』を例に挙げ、断熱タイニーハウスはワークショップ形式で、4日間でつくったことを紹介。</p>
<p>「小屋くらいの大きさであれば、仲間が 4～5 人集まれば、短期間でつくれる。この、“自分たちでもつくれそう”という感覚を大切にしています。<br />
自分も小屋を手に入れられると思ってもらうことで、もっとカジュアルに自分の暮らしを楽しんだり、店や街を良くできると思ってほしい。小屋を通して、建物をつくるということを、自分ごとにしてほしいんです」（中田理恵さん）</p>
<p><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-22876" src="https://diy.homes.jp/wp-content/uploads/2019/12/img_to002_009.jpg" alt="FLATmini" width="800" height="533" /></p>
<p>『FLATmini』は、2020年に青森県八戸市に完成予定の多目的エリア『FLAT 八戸』で使われる、バンを交換した小屋。<br />
地域の部室感覚で使える小屋を舞台に、様々なきっかけ(部活動)から街づくりを目指しています。<br />
小屋からデッキを通して街と接続できるように工夫されており、小屋の中は多機能に使うため広い空間が広がっています。</p>
<p>最近は、3Dプリンタやレーザーカッターなどデジタルファブリケーションを使える場所が増え、自分が欲しいものを作れる環境が整ってきています。<br />
住まいは、自分らしい暮らしをするのに欠かせないピース。小さくはじめられる小屋づくりから住まいの選択肢を増やせば、暮らしかたや仕事のやりかたの可能性は、どんどん広がっていきそうです。</p>
<p>文・写真：石川 歩</p>The post <a href="https://diy.homes.jp/topics/22800">小屋から広げる住まいの選択肢『TINY HOUSE FESTIVAL 2019』レポート</a> first appeared on <a href="https://diy.homes.jp">LIFULL HOME’S DIY Mag｜こだわりの住まいづくりを楽しむWEBマガジン</a>.]]></content:encoded>
					
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